10/26にMac OS 10.5(Leopard)が発売されました。
早速インストールしてみました。
インストールはクリーンインストールで約40分くらい、データを戻すので3時間くらいかかりました。
Parallelsのバックアップを戻すに時間がかかりました(^^ゞ

Dockがスタックされてます。にょきって伸びてますo(^o^)o
残念ながら、いつもはDockは右においているのでこんなにかっこ良く伸びるのはみれません。
期待してたのはTimeMachineだったのですが、どうやらUSBやIEEE1394で接続したローカルドライブじゃないとだめなようです。残念…
10.4→10.5の細かな違いとしては
・起動時の伸びてくバーがなくなった
・以前のことえりはshift+英数を入力すると英数モードになっていたのがならなくなった(ひらがなモードのまま)
・メニューバーが半透明になった
・起動中のアプリケーションには矢印ではなくてランプみたいのがつくようになった
・システム環境設定のアイコンがかわった
・ゴミ箱を空にするときに「この操作は戻せません」と聞かれるようになった
気がついたものをつらつらとあげてみましたが、まだまだあると思います。
どんな機能が発見できるかしばらくは楽しみです。